フォト

掲示板

停職「出勤」日記2009

停職「出勤」日記2008

停職「出勤」日記2007

停職「出勤」日記2006

停職「出勤」日記2005

投稿欄

ちらし置場

リンク集

« 2.13東京新聞 | トップページ | 東京都教育委員会に対する「君が代不起立教職員に対する懲戒処分廃止の要請書」のはがきにご署名を! »

2008/02/26

ネット署名英語版

根津さんら教員たちの良心に従う権利を尊重してください。


日の丸・君が代を拒否することで苦悩する日本の教員たちを支持します。


勇敢な教師たちに幸あれ。


思想統制をするな!


私は20年間(2007年8月まで)日本に住んでいました。私は政府の支配の強化と反対意見への露骨な弾圧に非常に驚くようになりました。
民主主義を守るために活動している人々と言論の自由は、世界中のですべての自由を愛する人たちによって支持されなければなりません。
あなたたちのたたかいは、私たちのたたかいです!ガンバッテクダサイ。


根津さん河原井さんらを処分しないでください。
私たちの子供たちが、同情と理解に基づく教育を受けることは重要です。
私は根津さん河原井さんらが君が代を歌わないことで処分されるべきではないと確信します。
歌いたい人が歌えばよいのです。歌いたくない人がいれば、それはそれで正しいのです。
私たちの子供たちに、寛容と同情を教えてあげてください。


思想の自由と教育における強制からの自由の程度は、社会が民主主義と呼ばれるかどうかの指標です。


根津さん河原井さんを支持します。


人類の正義を守ってください。


これは日本で起こっているほんとうに恐ろしいことです。総ての個人には国歌を歌うかどうかを選択する権利があります。
日本の国歌は、他の国と異なり、歌って不快に思わせる特別の歴史的な理由があります。
自らが憲法違反を続けていている、アジアで最も民主化された国を批判しなければならないなんて。ほんとうに恥ずかしい。


国家は現状に合わせて国歌を変えなければなりません。例えばオーストラリアのように。
歴史への感性、民族感情と外交問題は、日本の国歌を変更するべき要件です。
さらに、この過酷な行為は、日本の民主主義が未熟で、先進国間での地位低下の原因であることを示しています。


彼女たちが心情に忠実に違憲をのべることはよいことです。彼女らは「自由」と「民主主義」を体現しています。
彼女たちは、処罰されるより名誉と尊敬を得るべきなのです!


国旗・国歌に対する根津さんらの良心に従った行動の正義性に敬意を表します。


私は、河原井さん根津さんらの解雇をさせない署名用紙に署名します。
私はフランス人の作家です、そして、私は根津公子さんと河原井純子さんの行動を支持します。
私は、憲法上の市民的人間的権利と維持君が代を起立・斉唱することなく教育を行う絶対的自由を守るたたかいを支持します。
政治的宗教的理由から、国旗・国歌を教員に強制し処分することは、民主主義に反します。「君が代は、千代に八千代に」ですって!!
天皇の戦争は終わりました。そして日本はチリではありませんよね?【事務局注:多分、ピノチェトによるクーデター政権のこと】
自由な新世代を作る自由な教員を育成してください..ありがとうございます。


教員として平和主義者として、私は根津さん河原井さんらの君が代不起立を断固支持します。
平和な世界を作るために、私たちは世界の若者たちに、政府の行動と信条を調べ、疑わなければなりません。
ピーター・エドモンド氏に捧ぐ。


ウエストミンスター全国教員組合から連帯のあいさつを送ります。
私たちは帝国主義と戦争を賛美する(人々を分断したり子供たちを洗脳したりする歌を歌ったりする)圧力に抗するあなたたちの勇気に敬意を表します。


私は教員たちを支持します。彼らは首になってはなりません。彼らは正当な権利として職場復帰しなければなりません。
これら教員による勇敢な姿勢は、教育委員会による不正といじめに対する模範となります。
学校で生活し労働し学ぶ総ての教員、子供、国民のためにたたかっているのです。


国旗国歌の強制はその国を愛いさせることにはなりません。それは逆効果です。


« 2.13東京新聞 | トップページ | 東京都教育委員会に対する「君が代不起立教職員に対する懲戒処分廃止の要請書」のはがきにご署名を! »

投稿欄」カテゴリの記事